見附島

能登半島の見附島を見てきた。

島の上は何の取なのか(トンビ?)沢山巣づくりしているようでした。

島の周りには鳥居もあり遠あさの海がつづいています。

見附島という島名は、空海(弘法大師)が佐渡島から当地方に渡った際、最初に見付けた島であることに由来する[1]。また、島の形が軍艦に似ていることから、軍艦島とも呼ばれる

 

 

 

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