7月29日 昆虫標本作り

今年は、カブトムシの孵化を見ようと計画。見える飼育器具を購入3匹の幼虫を5月連休前に購入セットをおこなった。
6月中旬から7月中旬が孵化時期と言う事で、じっと待っていた。1匹の巣が確認された。このままでは、孵化が観察できないと判断し人口孵化の決断! ネットで調べたとうり上からスプーンで土をほり様子を見ようとしたが、7月初旬すでに3匹とも成虫になっていた。来年からはもっと早い時期に土をいれかえ人口孵化させようと決断した。

 失敗だ。孵化を観察するはずが失敗!来年は6月中旬に人口孵化させよう。

次に標本作りの為、昆虫採集に取り掛かる!

A.カブト虫トラップを作成、不発に終わる。

昆虫標本つくり
標本を作る為、虫取りを行った。今年はかみきり虫が少なくカブト虫も少ない。ノコギリクワガタ・ミヤマクワガタの良型は取れた。メスや小さい昆虫は採取しない事にした。なにしろ捕まえに来る人が多く。やるきの無くなる年であった。

1.捕まえてきた昆虫を殺す

タッパーに入れ冷凍庫へ。

2.お湯で体を柔らかくする。

3.形を整える。

ホームセンターで虫ピンを購入。ネットを参考に針を刺す。

3.amazonnから2900円の標本箱を購入。乾燥した昆虫を入れる。

 

まだ、途中ではあるが標本箱に入れてみた。

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です